2010年11月26日

東京のポテンシャル

 11/4に中央公民館で講演してくださった服部圭郎さんが、ご自分のブログで「小平市の都道338号線の整備について思いを巡らす[道路整備事業の大罪]」という文章を書いてくださっています。ぜひお読みください。

 あちこちで同じような計画が、見直しもされず、当初の目的を失ったまますすめられようとしています。この338号線の問題は、その一つ。あとは小平市だけしか残っていないのに中止するなんて地域エゴだ、というような問題ではなく、この「内部崩壊」をどこで止めるのか、という問題だと思うのです。


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